July 21, 2019


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2日間の長〜い中身の濃い研修が終わりました。

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ミドル・シニア世代の方へ
キャリア・シフトチェンジを行うための
ワークショップ📝

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☆人生100年時代❗️

☆働き方改革による65歳定年❗️

☆定年後のシフトチェンジを見据え
必要なプラットホーム能力❗️

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キャリコンの役割も大きく関わる

その変化をサポートする研修を

これから提供できることになりました❗️

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企業に勤めていても、

個人で働いていても、

否応無しに。。その時はやってきます。

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だからこそ、今!

不安を抱えている経営者の方も、

困っている人事の方も、

ぜひ、興味を持たれたら〜

キャリア・ ネクストステージへ📨

お気軽に、お問い合わせください。

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ご相談だけでも、🆗🙆‍♀️

研修・コンサル、講演依頼はこちらから


https://ws.formzu.net/fgen/S89431122/

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これから、研修も開催していきます❣️

(ただ今準備中ー👷‍♀️)

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今までも、個人の相談で多くなっていた

"定年後のキャリア"

きっと、何かヒントになるはずです!!

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昨日の帰りは、ラクしていいかなぁ〜⁉️

って…いつも帰りはロマンスカー🚇

なんだけれど。。😝✌️

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ちょうど、川の上で一旦停止。

橋の上🌉から。。


なんとも。。絵の様な🖼空〜風景を

見ることができて、ラッキー✨✨

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そして夜は。。

一日中持ち歩きで、肩が抜けそうだった

パソコンを持って💻、PCサポート👩‍🏫

やはり、PC講師も長いので、

教える自分も楽しい〜😄☝️


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仕事終わりには、

美味しい夕食を楽しく頂き...

April 14, 2019

障がい者雇用は「企業の義務」として、確実に広がっています。

しかし、理解のある企業、実施している業界などには、偏りがあるのも事実です。

”雇用達成率が減っている”ということは、まだまだ、「障がい者雇用」が理解されていない面もあるかと思います。

障がい者の正しい理解と、企業の戦力としての雇用をしっかりとサポートしていく、「企業の中のキャリアコンサルティング」を推進していきます。

会社の中で、何か困っていることはありませんか?

人が続かない!

良い人材が来ない!

人間関係がうまくいかない!

障がい者雇用をなかなか進めることができない!

外国人雇用をどうしてよいかわからない!

キャリアネクストステージの「セルフキャリアドック制度」

あなたの会社で実践していけます。

ぜひ、HPお問合せください。

以下、新聞の記事から、抜粋したものです。

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民間企業で働く障害者の割合(障害者雇用率)が2018年6月1日時点で2.05%で、前年から0.08ポイント上昇したことが9日、厚生労働省のまとめで分かった。雇用者数は約53万4千人(前年比7.9%増)で、過去最高を更新した。

18年4月に障害者の雇用義務がある民間企業の法定雇用率が2.0%から2.2%に引き上げられた。そのため全体の障害者雇用率は上昇したが、法定雇用率を達成した企業は約4万6千社で、達成率は45.9%(同4.1ポイント減)だった。

雇用された障害別では身体障害者(約34万人)が最多。18年4月から雇用が義務化された精神障害者は約6万7千人...

January 22, 2019

キャリア・ネクストステージのブログへお越しくださりありがとうございます!

昨日は、昨年後半から、スタートした。。

ママのためのキャリア講座=ママキャリ☆

ママスクとのコラボ講座 in 海老名

『ママキャリ☆ワークショップ
自分のココロの癖を知り、人間関係をスムーズに身につける』

” アサーティブ ”になろう

を開催しました。

おひとり、、体調が悪くなり、お休みとなりましたが、

育休中のママさん Cさんが参加してくださいました!

学生の時から、なぜか?!「人間関係」が、うまくいかず、

トラブルになることが多く、

育休が春で終わり、職場復帰をされる際に…不安が増してきたそうです。

その影響で、子どもさんのことも。。色んなことが気になったり。。

「今までの自分と変わりたい」

と、いう気持ちで来て頂いたんです。

昨年末のメンタリング1Day講座もそうでしたが

◆自分が、ダメだと思うことに気付けること

そしてそれを

◆本気で変えたいと思っていること

それは、きっと「キャリコン」の私の出番

それだけで、何かを変えるチャンスに繋がるから

そのヒントのサポートは、お任せください!!

今回のママキャリ☆のテーマ

理想的に「アサーティブ」になる

言いたいことを言って、人間関係もスムーズにする方法

アサーションという心理療法)

家庭でも、学校でも、職場でも、人間関係に悩まない人はいない

だからこそ、自分のココロがどう考え、どういったクセがあるのか?!

明確にすることで、次にどう対応すればよいかをハッキリすることで、

これからの「人との関係」が違ってきます...

November 13, 2018

過労死に長時間労働パワハラ、セクハラと働く環境をめぐる問題は後を絶たない。

そんな中で安倍政権は「働き方改革」を看板政策に掲げてきた。

では、企業の職場は、働きやすくなった信子さんか!?

現実の働く環境・・・しっかりと捉えていかなければならない。

働く現場は、労働者に厳しいものであることは変わらない。

こんな記事がありました。

<週刊女性PRIME [シュージョプライム]掲載記事 抜粋>

安倍政権が進めてきたのは“企業ファースト社会”をつくるための政治。

一般にイメージされている働く人のための政策はごまかしで、働き方改革もお飾りにすぎない。

その姿勢は一貫しています。

 まず手をつけたのは'15年9月に成立した改正労働者派遣法だ。

秘書や通訳などを除く一般業務の場合、派遣先企業で働く期間は最長3年。引き続き働いてほしいなら、派遣先は直接雇わなければならなかった。

「それを当時の民主党政権は強化して、一定条件を超えると直接、雇ったものと自動的にみなす“みなし雇用制度”を作ったんです。'15年10月から施行される予定でしたが、同年9月、安倍政権は派遣法を改正して、制度をひっくり返してしまった」

 法改正によって、業務にかかわらず派遣期間の上限は一律3年に。それを超えた場合、別の派遣先を紹介する、派遣会社から派遣先企業に直接雇うよう申し入れるなどの「雇用安定措置」を義務づけた。しかし施行から3年を迎えたいま、義務が発生する前に契約を打ち切る「派遣切り」が横行している。

「ずっと派遣として働くか、クビになるか...

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山本加代子の本音が聞ける
「自分の心をしっかり見つめ、次の一歩を踏み出そう~」
 
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